ホーム > 体験談 > 未分類 > ワーホリ前にb.E.Campへ!意思疎通ができるようになった!
30代・Yasuさんの4ヶ月

体験談

ワーホリ前にb.E.Campへ!意思疎通ができるようになった!
30代・Yasuさんの4ヶ月

2018/01/26 更新

お名前 : Yasuさん(男性)
職業/年齢 : /30代
留学期間 : 16週間

b.E.Campを選んだポイント

以前飲食関係で仕事をしていましたが、年々外国人観光客が多くなり英語の必要性を感じていました。
旅行でカンボジアやインドに行った際にも、現地の人々が母国語に加え当たり前のように英語を話しており、その姿にもかなり影響を受けました。

また、外国人の友人ができ、彼らと話しているうちに海外生活や英語にさらに興味を持つようになりワーキングホリデー制度を利用して、オーストラリアに行くことにしました。

ワーホリの前に英語を学びたいと思い、「小規模」「初心者向け」「値段」といった要素でネット検索したところ「B.E.Camp」が見つかり、メールやLINEのレスポンスも早く、学長の伊藤さんとお話する機会があり決めました。

参考記事:b.E.Campの特徴>こんな方にお勧め

単語しか言えなかったが、意思疎通ができるように

最初は、名前と簡単な単語のみしか言えませんでした。
そもそも相手の言っていることが全くわからないので、簡単な意思疎通すらできませんでした。基礎がままならなかったこともあり、少し苦労しました。

フィリピン留学後半になると、相手の言っていることがかなりわかるようになってきました。そして、自分の意思も伝えられるようになってくるので、日常生活での意思疎通は問題なくできるレベルになりました。

実施したレッスン内容

最初の1カ月は『基本コース』『30日間の単語セミナー』を受講し、実習時間は主に英単語を中心に勉強しました。最初に単語セミナーを受けておくことで、単語力が上がり先生達の言っていることも大幅にわかるようになりました。これは、後の学習に大いに役立ちます。

残り3カ月は『集中コース』を受け、アウトプット量を増やしました。

参考記事:b.E.Campコースの種類について

授業はマンツーマンスタイルで、オリジナルメソッドがしっかりと確立されており、講師によってバラツキがあると言うこともありませんでした。また真面目な先生ばかりで、しっかりと教育されている印象を受けました。

授業は受け身ではなく、生徒も質問する側になったりとアウトプット量がかなり多いです。生徒のレベルの合わせ適度にヒントを出してくれたりと、こちらが正しいセンテンスを言えるように導いてくれます。

発音のクラスでは、発音記号の見方、リンキング、ブレンディングを学べたことが良かったです。これは、卒業後の学習にも役立ちます。

私もそうですが、特に初心者は勉強方法がわからないという方が多くいらっしゃると思うので、この留学を経て今後の学習のベースを構築できた事は大きな収穫です。

参考記事: 英語習得のポイント

学校周辺はお店が充実

留学前半は、ずっと自習していました。
留学折り返しあたりからは徐々に外出の機会がを増やし、授業後にカフェに行ったり、週末はみんなで飲みに出かけてました。

歩いてすぐのところにコンビニ、トライシクルで15分程度で大きなモールがあったりと、何も不自由は感じませんでした。
マッサージは日本と比べると格安なので、週1くらいで通ってました。

参考記事:b.E.Campの周辺情報

学校周辺はかなり治安がいい

出発前は危険なイメージしかありませんでした(笑)
学校周辺はかなり治安はいいと思います。24時間営業のコンビニもありますし、特別危険な目に遭うことはありませんでした。
とは言っても日本とは違うので、深夜に一人で歩かない、荷物をそのままにしないなどは当たり前です。

衣食住について

私情で急遽日本に帰国しなければならなかった時も、迅速に対応していただきました。また、学校から空港まで30分ほどの立地は、かなり魅力的です。
食事に関しても、日本人の口に合うように工夫されています。普通に美味しいです!
日本からかなり荷物を持って行きましたが、特別こだわりがなければ必要なものは問題なく揃います。
学校には屋上があり、気分転換や夕涼みにはぴったりです。

今後こられる方へ

基礎文法、単語の知識がないとかなり苦労します。
ですが、留学の目的は人それぞれですので、こうしなければならないという事はありません。お試し留学から、がっつり勉強したい方までしっかりと対応していただける学校です。
小規模なので、先生と生徒との距離が近く気軽に相談できる雰囲気です。
学校周りの治安も良いので、海外が初めてといった方も問題ないかと思います。

生活面で特に不自由はありませんでしたが、少なくともフィリピンですので、日本と同じ設備水準を求められる方、共同生活が無理という方は向かないかもしれません。

まずはお気軽にお問い合わせ下さい!

TEL:+63-2-887-1863

年中無休 受付時間 10:00 ~ 19:00